
PROBLEM
なんとなく組織の雰囲気が良くない気がする

何をすれば状態が良くなるのかわからない

ABOUT

音声解析技術を使って、
発言の偏りや会話のやりとりの多さ、盛り上がりや沈黙などを可視化します。
「感覚」ではなく、話し合い中の発言という「アクションに基づくデータ」から
チーム力を明確に示し、組織の健全性やエンゲージメント向上に貢献します。

やりとりの量

発言量の推移

参加者の傾向

蓄積したデータの
ダッシュボード
売上や販売数、離職率といった成果の裏側には、必ずチームワークがあります。
そのチームワークを支えるのは、日々のコミュニケーションと心理的安全性。
Baobleは、"この見えにくい土台"を可視化します。
※参考:山口裕幸ほか「企業組織において高業績を導くチーム・プロセスの解明」(心理学研究,2015)

大学教授監修

大阪大学・東京未来大学・北星学園大学 名誉教授 大坊 郁夫 先生 |

九州大学・京都橘大学 名誉教授 山口 裕幸 先生 |
MERIT

PLAN
ご利用用途に合わせてプランの選択が可能です。
社内会議や商談など、日常的な場面で
ご利用いただけます。
利用料(録音上限50時間の場合)
月額30,000円~(税抜)
※最低6ヵ月契約、別途初期費用とたまご型レコーダーのレンタル料が発生します。
特定期間のグループワークやロールプレイ大会などに
組み込んでご利用いただけます。
利用料(半日利用の場合)
1名あたり700円~(税抜)
※別途たまご型レコーダーのレンタル料が発生します。
FLOW






ORIGIN


Baobleという名称は、小説『星の王子さま』(著者:アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ)に登場するフレーズ「かんじんなことは目に見えないんだよ」をコンセプトにしています。目に見えないものこそが大事であり、目に映るものだけが真実ではない。議事録には残らない非言語情報や雰囲気、人間関係を「目に見えないもの」として捉え、それが今後の技術発展によって「見えるようになる」という期待を込め、物語に登場する「バオバブの木」と、接尾語の「-able」を組み合わせて『Baoble』と名付けました。製品ロゴには、物語の中でこのフレーズを語ったキツネを用いています。