部門間の話し合い、すれ違っていませんか?話し合いの状態を見える化し、部門間の連携を改善する方法

部門間の話し合い、すれ違っていませんか?
話し合いの状態を見える化し、部門間の連携を改善する方法

営業と製造、本社と現場、企画と管理部門など、組織には立場の違いによる「すれ違い」が数多く存在します。

しかし、その原因は本当に人間関係なのでしょうか。

本セミナーでは、部門間の対立や連携不足が生まれる背景を整理し、会議や話し合いに潜む課題を可視化する考え方をご紹介します。

こんな方におすすめ

・部門間の連携がうまくいかず、原因がつかめていない方

・部門横断プロジェクトで、一部の人だけが話している気がする方

・会議では合意できているのに、なぜか実行段階ですれ違うと感じている方

・組織のコミュニケーション改善を感覚ではなくデータで捉えたい方

人事、経営企画、組織開発、部門横断プロジェクトの責任者、管理者の方などにおすすめです。

Point

本セミナーでわかること

・なぜ、部門間の話し合いはすれ違うのか?

・うまくいかない会議に現れる「話し合い方」の特徴

・話し合いの状態を見える化し、改善アクションにつなげる方法

・部門横断プロジェクトでの具体的な活用イメージ

Outline

セミナー概要

タイトル

部門間の話し合い、すれ違っていませんか?

話し合いの状態を見える化し、部門間の連携を改善する方法

視聴時間

約15分

視聴方法

アーカイブ配信(オンライン/無料)

注意事項

同業他社様のご視聴はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

Speaker

登壇者紹介

株式会社JTBビジネストラベルソリューションズ

営業企画部 営業企画課

Baobleプロジェクト

竹之内 崇弘

Baoble事業の専任チームとして、マーケティングおよびインサイドセールスを担当。組織内コミュニケーションの課題解決をテーマに、セミナー運営や顧客ヒアリングを通じて、対話の見える化による組織改善や部門間連携強化の支援に取り組んでいる。

視聴申込はこちら